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正門で衛兵と並んで撮影しました。
ガイドさんに
「うっかり触ると銃剣で刺されるので注意して」と・・・
脅された?(笑)ので、妻は衛兵と微妙な距離をおいています。
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プラハにゴシック様式の代表的建築 聖ヴィート大聖堂です。
高いので膝をついて見上げて
ようやく最上部まで撮影できました。
この塔は高さ96.5mあります。 |
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聖ヴィート大聖堂内には
このようなステンドグラスがたくさんあります。
まばゆいばかりの美しさに感動しました。 |
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これもまたプラハ城内の高い塔です。
見上げてばかりいたので首が疲れました。 |
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プラハ城からカレル橋に行く途中の高台からの風景です。
屋根の色が見事に統一されていますね。
このような所を歩ったらみんな同じ景色に見えて迷いそうです。 |
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旅行の1ヶ月位前にEurope中部の大洪水のNewsが
盛んに報道されていました。
私が行った頃には全く影響はありませんでしたが、
プラハの街中にはまだ洪水の傷跡がいたる所に残っています。
妻が手を伸ばしている位まで浸水したそうです。 |
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プラハの街中を走る路面電車です。
トラムと呼ばれる路面電車、バス、地下鉄が主な交通機関です。
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ヴルタヴァ川にかかる世界遺産のカレル橋です。
1357年に建設が開始され1402年に完成しました。
川中で12本の脚柱が支え、16のアーチが橋の下に並ぶ石橋は
幅9.5m、長さ516mはヨーロッパ中世建築の傑作と言われています。 |
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写真左側に写っている像は聖人像で全部で30あります。
17世紀末から20世紀前半にかけて取り付けられました。
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カレル橋近くからヴルタヴァ川の対岸を眺めた景色です。
高台に見える建物はプラハ城です。
ヴルタヴァ川はけっこう川幅があります。
この川が氾濫した時の様子はさぞや凄まじかったことでしょう。 |